279话 第一话(4/4)

仅仅是相川涡波在异世界最初的相遇,不是妹妹相川阳滝,而是缇娅拉・弗茨亚茨──


『星空の物语』一书的厚度,因此数百倍以上的膨胀。


『异世界』的命运发生了巨大的变化,甚至波及到千年后未来的扭曲。

将使徒们派遣到地上的事,令『她』感到十分后悔,所有的计划成为泡影。

那个分歧点,这一天──

这一天,在这个时候。



════════════════════


拉丝缇娅拉视点でいいのかな⋯⋯?物语を読む拉丝缇娅拉を见るライナー视点⋯⋯?

いつもと违う视点に挑战したものの⋯⋯难しいです。

拉丝缇娅拉が见たのは、こんな感じの话でした。前话のせいか、妙に酷い话に见えますね。

軽くですが、ようやくここを描写できました⋯⋯⋯ここまで长かったです⋯⋯⋯

上一页目录+书签下一页