第63话「果然是缇蕾娅吧2」(生〇)

ドリュアス君が何気なく手渡してくれたノートを読んだ。

ふ~。

思わず天を仰ぐ。

见なきゃよかった……。

ノートには、これからの邪神军の活动计画が详细に记载されてあった。

毎月の収支报告、他国の军事情势、世界の経済状况などなど。

お游びにしては、凝りすぎと言っても过言でない浓密な内容だ。政略、军略をこれでもかと诘め込まれた、まるでCIAの报告书である。俺の头では、いまいちわからない内容も多々记载してあった。

これ、普通に国の军事机密として使えるんじゃないかって思えるぐらいに。

ドリュアス君达の无駄に高い知能を见せつけられた。

といっても捏造がほとんどだからね。

この军事计画通り进めるのなら、邪神军は来年には天下の半分を抑える事になっちゃうし。

本当、こいつらの空想力には头が下がる。

どこぞの国の大将军を倒しただの、炮舰外交で一国を伞下に治めただの……。

最近の捏造で言えば、エリザベスとの戦いだ。

出るわ、出るわ。捏造の岚。

ティムが、闪光波を出して数百の首を切り落としたとか。

変态 ( ニールゼン ) が、一秒间に十三体の人间を破壊したとか。

军団员一人……(內容加載失敗!請刷新或更換瀏覽器)

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