トレクワーズ王城のとある一室。「恭太郎さまが望むなら、私はどんなにえっちなコトをされても构いません。私と恭太郎さまは夫妇になったんですから…」第二王女・レイシアが润んだ瞳で、彼を见つめてくる。彼女の言叶で、恭太郎の理性は吹き飞んでしまい、レイシアの胸を…「…はぅっ」とうとう「お世継ぎ」づくりが始まっちゃうの!? その他、王女さまたちの服をハサミで切ったり、スカートをめくりまくったり、组んずほぐれつの运动会が开催されたりと、色んな意味で大暴走―。
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